軽量 キャディバッグ、超軽量キャディバッグ〜アディダス、タイトリスト

軽量 キャディバッグ、超軽量キャディバッグ~軽量 キャディバッグ ランキング。アディダス、タイトリスト、キャロウェイ、プーマ、パーリーゲイツ、ボーケイ、テーラーメイド、ナイキ、オークリー、ミズノ、ツアーステージ、ディアマナ。キャリーケース/スーツケースも紹介。

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OGIO オジオ キャディバッグ(口枠14分割 カートタイプ)の紹介 | OGIO Caddiebag

      2018/01/15

オジオ キャディバッグのご紹介。

OGIO。
メジャーなゴルフメーカー、ブランド以外は使わないという人には向いてません。しかし、OGIOを一度使ってしまったら、他のキャディバッグは使えない、というゴルファーが多くいるのも事実。

OGIO キャディバッグの特徴

❶14分割 ❷10.5型大口径 ❸軽量 ❹圧倒的コスパ
14分割のキャディバッグならOGIOと言われるほど。大口径の10.5型を一度使ってしまうと、そのクラブの取り出しやすさに慣れてしまい、他のバッグを使えなくなってしまいます。

ラインナップのほとんどは、重量2kg台という軽さ。しかもその作り、機能と装備に比べ、1~2万円代という圧倒的なコストパフォーマンスがOGIOの人気です。

8.5型とか、47インチとか、5分割などについての解説はこちら >>

❺ 工夫されたポケットレイアウト
カートに乗せた時の使い易さを追求したポケットレイアウトは、他のメーカーと一線を画します。大型ポケットは両サイドに、小型ポケットは上部に集中させています。カートへ載せる時は、ショルダーベルト側を下にします。

■ OGIOの歴史①~ロッカーバッグで特許取得
OGIOは、ロッカーバッグ/Locker Bag(ジムのロッカーで使いやすいバッグ、といったところ)の開発で特許を取得したことから始まったスポーツバッグの米国ブランド。バックパックを得意とし、モトクロス、モトレース用のスペシャルバッグなども開発。スクール用バックパックなども手がけ、その機能性は高く評価されてます。

■ OGIOの歴史②~ゴルフ キャディバッグ製造へ進出
1998年からゴルフ キャディバッグも手がけるようになり、2012年に発売したキャディバッグ、OGIO Chamber(チャンバー)と、OGIO Recoil(リコイル)は米国GD(ゴルフダイジェスト)で金賞を受賞しています。

■ 引き継がれる10型・10.5型14分割のDNA
そのチャンバーとリコイルのDNAは、キャディバッグ STINGER(スティンガー)、SHREDDER(シュレッダー) 、SILENCER(サイレンサー)、OZONE(オゾン)、GROM(グロム)、CIRRUS(シーラス) 、AQUATECH(アクアテック)、DUCHESS(ダッチェス) 、MAJESTIC(マジェスティック) へと引き継がれています。

STINGER(スティンガー)、SHREDDER(シュレッダー) 、SILENCER(サイレンサー)、OZONE(オゾン)


GROM(グロム)、CIRRUS(シーラス) 、AQUATECH(アクアテック)、DUCHESS(ダッチェス)


OGIO キャディバッグ STINGER(スティンガー)| カートタイプ

2017モデル
10型、14分割、2.8kg

OGIO キャディバッグ STINGER(スティンガー)>>
スティンガーのちょっとした機能”UPPER LIFTGRIP”は、指をかけられる構造になってるので、バッグの出し入れ時に便利。

OGIO キャディバッグ STINGER 124054J7(カーボン)


OGIO キャディバッグ STINGER 124054J7(アーバンカモレッド)


OGIO キャディバッグ STINGER 124054J7(グレーノイズバースト)


OGIO キャディバッグ STINGER 124054J7(ディープシー)>>

OGIO キャディバッグ STINGER(スティンガー)>>
価格帯:18,818円~31,916円/口径:10型/47インチ対応/口枠:14分割(練習スティック用収納を含めて15分割)/重量:2.8kg/全4色:●カーボン ●アーバンカモレッド ●グレーノイズバースト ●ディープシー


☺口コミ~

♂ ネットの写真だけを見て買ったので、キャディバッグ到着まで不安でしたが、値段の割には作りがしっかししていて、発色は写真より気に入ってます。なによりも14分割の大口径10型が欲しかったので十分気に入ってます。

♂ 10型で14分割なので、重さが気になってましたが実物は本当に軽くて使いやすいです。重量2.8kgというのは嘘じゃなかった。

 
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OGIO キャディバッグ SHREDDER(シュレッダー) | カートタイプ

2017モデル
10型、14分割、2.4kg

OGIO キャディバッグ SHREDDER(シュレッダー) >>
OGIO キャディバッグ SHREDDER 124055J7(アーバンカモフラージュ)



OGIO キャディバッグ SHREDDER 124055J7(左:スレート/右:ダークスタティック)


OGIO キャディバッグ SHREDDER 124055J7(左:パラノーマルレッド/右:ボルトホワイトレッド)
価格帯:15,330円~15,990円/口径:10型/47インチ対応/口枠:14分割(練習スティック用収納を含めて15分割)/重量:2.4kg/全5色:●アーバンカモフラージュ ●スレート ●ダークスタティック ●パラノーマルレッド ●ボルトホワイトレッド


☺口コミ

♀ 色はアーバンカモフラージュを購入。他のキャディバッグはカートに積んだ時、真下の収納部分が使えなくなりますが、このシュレッダーは両サイドに大型ポケット、小型ポケットを上部に集中させてるので非常に使いやすいです。よく考えて作ってるなぁ、と感心。なによりも軽い!

♂ 練習場でかぶったこともなく、ボルトホワイトレッドの色が気に入ってます。

♂ デザインは気に入ってるし、なにしろ超軽い。実際は15分割になっていて「練習用スティック」まで収納できます。練習場では申し分ないキャディバッグだと思います。ただし、本格的ツアーモデルを使ってる方にはちょっと向いてないかな。値段が値段ですし。

 
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OGIO キャディバッグ SILENCER(サイレンサー)| カートタイプ

サイレンサー最大の特徴は、クラブの出し入れ口をポリマー製の受け口でシャフトが動かないようにホールドし、クラブヘッド同士がぶつからないようにしています。

2017モデル
10.5型、14分割、3kg

OGIO キャディバッグ SILENCER(サイレンサー)>>

OGIO キャディバッグ SILENCER 124050J7(パラノーマルモス)



OGIO キャディバッグ SILENCER 124050J7(左:スレート/右:ダークスタティックレッド)


OGIO キャディバッグ SILENCER 124050J7(左:ブルースタティック/右:ダークスタティック)
価格帯:22,000円~48,285円/口径:10.5型/47インチ対応/口枠:14分割/重量:3kg/全5色:●パラノーマルモス ●スレート ●ダークスタティックレッド ●ブルースタティック ●ダークスタティック

 
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OGIO キャディバッグ AQUATECH(アクアテック)防水 | カートタイプ

2017モデル
10.5型(ワイド)、14分割、2.5kg
防水

OGIO キャディバッグ AQUATECH(アクアテック/防水) >>
OGIO キャディバッグ AQUATECH 124059J7(ブラックホワイト)



OGIO キャディバッグ AQUATECH 124059J7(ブラックレッド)

価格帯:17,280円~23,093円/口径:10.5型(ワイド)/47インチ対応/口枠:14分割/重量:2.5kg/全2色:●ブラックホワイト ●ブラックレッド

 
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OGIO キャディバッグ AQUATECH LITE(アクアテック ライト)防水 | カートタイプ

軽量タイプのAQUATECH(アクアテック)をさらに軽量化したAQUATECH LITE(アクアテック ライト)

2017モデル
10.5型(ワイド)、14分割、2.3kg
防水

OGIO キャディバッグ AQUATECH LITE(アクアテックライト) >>

OGIO キャディバッグ AQUATECH LITE 124058J7(ブラックレッド)



OGIO キャディバッグ AQUATECH LITE 124058J7(ブラックバースト)
価格帯:13,181円~27,990円/口径:10.5型(ワイド)/47インチ対応/口枠:14分割/重量:2.3kg/全2色:●ブラックレッド ●ブラックバースト

 
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OGIO キャディバッグ OZONE(オゾン) | カートタイプ

2017モデル
10.5型、14分割、3.1kg

OGIO キャディバッグ OZONE(オゾン) >>

OGIOのなかでもジッパーレスボールポケット(ZIPPERLESS ™)が人気のキャディバッグ。パカっと空けてポンッと閉まるのでボールの取り出しが容易です。
エルゴノミックハンドルの取っ手は、3点固定のハンドルなのでバッグのバランスが取りやすくなってます。


OGIO キャディバッグ OZONE 124053J7(パラノーマルディープシー)



OGIO キャディバッグ OZONE 124053J7(ダークスタティック)


OGIO キャディバッグ OZONE 124053J7(ヴォルテックススレート)


OGIO キャディバッグ OZONE(オゾン) >>
価格帯:18,818円~21,407円/口径:10.5型/47インチ対応/口枠:14分割/重量:3.1kg/全3色:●パラノーマルディープシー ●ダークスタティック ●ヴォルテックススレート

 
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OGIO キャディバッグ GROM(グロム)| カートタイプ

2017モデル
10.5型(ワイド)、14分割、3.4kg

OGIO キャディバッグ GROM >>

■ 主な機能
❶ジッパーレスポケット ❷エルゴノミックハンドル
ボールの出し入れが簡単。持ちやすいハンドル。

❸カートストラップ チャネル ❹パターピット 
両サイドの大型ポケットが使えるように、ポケット内側を通せるストラップチャネル。開口部の広いパターピット。


OGIO GROM 124052J7(グレー ノイズ バースト)



OGIO GROM 124052J7(ダーク スタティック)


OGIO GROM 124052J7(ヴォルテックス ディープ シー)


OGIO キャディバッグ GROM >>
価格帯:22,000円~25,920円/口径:10.5型(ワイド)/47インチ対応/口枠:14分割/重量:3.4kg/全色:●グレー ノイズ バースト ●ダークスタティック ●ヴォルテックス ディープシー


☺口コミ

♂ 他のOGIOシリーズを店頭で見たことがあり、大丈夫と思って購入してみたら実際の大きさは「デカイ!」の一言です。もちろんいい意味でのデカさ10.5口径で、ラウンドが楽しみになりました。色はダークスタティック。シンプルなデザインも満足で、長いお付き合いになりそうです。

♀ 他メーカーにはない、色使いと素材。自分では結構おしゃれなバッグだと、気に入ってます。3.4kgとなってますが、実感はもう少し軽く感じます。ヴォルテックス ディープシーを購入。

 
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OGIO キャディバッグ CIRRUS(シーラス)| カートタイプ

2017モデル
10.5型(ワイド)、14分割、2.8kg

OGIO キャディバッグ CIRRUS 124051J7 >>
【CIRRUSの特徴】
❶カートストラップ チャネル ❷パターピット 
両サイドの大型ポケットが使えるように、ポケット内側を通せるストラップチャネル。開口部の広いパターピット。


OGIO キャディバッグ CIRRUS 124051J7(スティープル グレー)



OGIO キャディバッグ CIRRUS 124051J7(ダーク ブルー)


OGIO キャディバッグ CIRRUS 124051J7(ファイアリー レッド)


OGIO キャディバッグ CIRRUS 124051J7(ブラック)>>
価格帯:21,000円~35,210円/口径:10.5型(ワイド)/47インチ対応/口枠:14分割/重量:2.8kg/全4色:
●スティープル グレー ●ダーク ブルー ●ファイアリー レッド ●ブラック

 
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OGIO キャディバッグ DUCHESS(ダッチェス)| カートタイプ

2017モデル
10型、14分割、2.5kg

【DUCHESSの特徴】
❶BALL SILO™(ボール ソロ) ❷カートストラップ チャネル
片手でボールがすぐ取り出せるようにキャディバッグ本体に装着されたボールホルダー。 ラウンド中に両サイドの大型ポケットが使用できるように、内側を通せるカートストラップ チャネル


OGIO キャディバッグ DUCHESS 124042J7(シャトー)>>



OGIO キャディバッグ DUCHESS 124042J7 >>

OGIO キャディバッグ DUCHESS 124042J7(ポルカドット ミント)


OGIO キャディバッグ DUCHESS 124042J7(リクター)
価格帯:12,708円~35,693円/口径:10.5型/47インチ対応/口枠:14分割/重量:2.5kg/全3色:●シャトー ●リクター ●ポルカドット ミント

 
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