軽量 キャディバッグ、超軽量キャディバッグ〜アディダス、タイトリスト

軽量 キャディバッグ、超軽量キャディバッグ~軽量 キャディバッグ ランキング。アディダス、タイトリスト、キャロウェイ、プーマ、パーリーゲイツ、ボーケイ、テーラーメイド、ナイキ、オークリー、ミズノ、ツアーステージ、ディアマナ。キャリーケース/スーツケースも紹介。

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キャディバッグの選び方~初心者編

      2017/03/02

 

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キャディバッグというものは、一度買ってしまうと よほど問題ない限り数年間は使い続けるもの。とくに「初めてキャディバッグを買う」というゴルフ 初心者の方は、ブランドもデザインも値段も(単に価格が安い、という意味ではないですよ ^^)妥協せずに心から気に入ったキャディバッグを買った方がいいです。

キャディバッグを買う前に~初心者編

「初心者だから安いキャディバッグでいいや」、「とにかく一番軽いキャディバッグにしておこう」、「先輩、もしくはお店で勧められるままに買っちゃった」など、テキトーに買ってしまうとそのキャディバッグに飽きるのが早くなり、ゴルフまで飽きてしまう引き金にもなりかねません。

イチロー選手じゃないですが、キャディバッグもゴルフの立派な道具ですので、ずっと大切にしたくなるようなキャディバッグを選びましょう。

キャディバッグの選び方~初心者編

キャディバッグは大きく3つのタイプに分かれます。

キャディバッグのタイプ
 
❶カートタイプ

最も一般的なキャディバッグで、カートタイプの「カート」とはゴルフ場でラウンド中の移動手段として乗るカートのことですね。MUスポーツ ブランドではレギュラーソールという名称で販売していたりします。頑丈でしっかり作られている分、軽量タイプのキャディバッグは少ないです。

写真のキャディバッグは titleist/cb631


❷カートタイプ(キャスター付)

カートタイプにキャスター(車輪)が付いているので、電車でゴルフ場へ行く派の方はもちろん、車から降ろした後などコロコロと転がせるので、キャディバッグの移動が楽です。旅行で使うスーツケースやキャリーケース、キャリーバッグの感覚ですね。キャスター付なので、「カート無し=歩いてラウンド」では重宝します。このタイプのキャディバッグ重量は通常のカートタイプとほぼ同じです。


写真のキャディバッグは MU SPORTS キャディバッグ ローリングソール 703R6102


❸スタンドタイプ

文字通り、スタンド式(自立式)でキャディバッグを斜めに立てかけられるので、カートを使わないでラウンドする時には欠かせないタイプ。斜めに立てかけるので、ゴルフクラブをキャディバッグから直接出し入れし易く、ゴルフ練習場でも重宝します。軽量 キャディバッグのほとんどは、このスタンドタイプです。タイトリストからは両肩で背負えるダブルショルダーも販売されていて、フットワークの良さは一番。スタンドバッグと呼ぶこともあります。

写真のキャディバッグは HI-GEE/NEVADA

 
 
キャディバッグの機能は次のように整理できます。

すみません只今、編集中です。

キャディバッグを買う前の最後に~

できれば、自分だけでキャディバッグを選ばずに、まず良きゴルフの先輩(あまり教え魔的先輩は除外)に、「今までどんなキャディバッグを使ってきたのか」、「キャディバッグの機能でどこが大切なのか」など、多少なりでもインタビューしておいた方がいいですね。もし、ゴルフ レッスンプロ、ティーチングプロに習ってる方、もしくはスクールへ通ってるなら、是非先生に一度相談してくださいね。

 
 

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